【ライフハック】複数人の旅行で損しない方法
こにゃにゃちわ〜、あむこきゅん⭐️デーチ!
さて、
先日に下記のツウィートをしました。
旅行とか
— あむこきゅん⭐️ (@ancokyun_) September 3, 2019
みんなで出かけるときウァ、「共同財布」があるといいかもしれない👛
たとえば
集まったときにひとり¥5,000ずつ出してそのサイフに入れる💰
会計が
発生する度に「共同サイフ」から支払う💸
さいごに
計算して、みんなに返金する💱
一回一回
みんなで割り勘するより、効率がよい✋
旅行とか、みんなで出かけるときウァ、「共同財布」があるといいかもしれない👛
たとえば集まったときにひとり¥5,000ずつ出してそのサイフに入れる💰
会計が発生する度に、「共同サイフ」から支払う💸
さいごに計算して、みんなに返金する💱
一回一回、みんなで割り勘するより、効率がよい✋
今回は、複数人での旅行に行く際に「損をしない方法」を解説します。
さっそくですが
アナタは友人たちと出かけた先で、何かしらの料金の支払いが発生したとき、どうしてますか?
割り勘?別々支払い?それとも、じゃんけんで負けたひとがおごる?(泣)
「おごり」なら話は早いですが
大半は「割り勘」か「支払いは別々で」になってくるのかなと思ってます。
でもそれって、時間をムダにしているコトに気づいてますか??
1回だけならまだしも、旅行の時って、食事やホテルに電車、観光地での入場料などなど、
料金ウォ支払うタイミングというのは複数回訪れるハズなんですよねえ
つまり、毎回、別々での支払いを選択し続けていると、
本来観光に回せる時間を潰してしまうというコトに繋がるのです。
そんなときにオススメなのが、上記ツウィートにもあった、
「共同財布」を用いる方法です。
【手順】
「ひとりあたりこれくらい使うだろう」と概算した額を代表が集金する。
→会計が発生するたびに代表がその財布からまとめてまとめて支払う
(このとき、レシートもいっしょに貰っておくのが無難でしょう)
→各個人は金額を控えておく。
→これの繰り返し
→さいごに差額ウォ調整する。
このときに個人のメモやレシートがあると役立ちますね!
以上になりますので、ぜひ、実践を!!
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