ぼォくが年間休日130日の会社ウォ5ヶ月で辞めたワケ
こにゃにゃちわん、あむこデシュ☺️
あむこきゅん⭐️ウァ、新卒で入った会社ウォ
半年も経たないうちに辞めちゃった経験があるの。
「え!なんで!もったいない、、。」
「根性なしめ!」
とか思われるかも知れないけど。んわら
入社前と入社後のギャップにはかなり苦しめられたワケでして。
この経験を通して学んだコトウォ
記録に残しておこうと思って書きました。
あむこは年間休日130で、かつ平均残業時間は
20h 以下(と書かれた)会社から内定を貰っていました。
ネット上の口コミも悪くなかったし、
それはもう、安心していたワケです。
入社するまでの間、
「自分は素晴らしい企業から内定を貰ったんだ!」
「ホワイト企業万歳!」「ポレウァ勝ち組!!」
とか言って完全に舞い上がっていたコトを今でも思い出しましゅ。んゎら
「おシゴト楽しみながらスローライフを送ろう〜」
と気楽に捉えながら残りの大学生活ウォ過ごしていたデチね。
ところがところがどっこい。
入社してみるとどうだろうか。
ぶっちゃけ、入社2週目にして既に
「はやいうちに辞めたいな」と思ってた。
・社風が合わないと痛感する
・軽いパワハラを受ける
・残業の多さを知らされる
主に上記の理由が原因だった。。
まあでも、そのときはまだ研修中。
「営業、独り立ちするまではがむばるぞー🔥」
と思って、合わない社風にも何とか迎合して耐えていた。
独り立ちウォして気づいたコトがあった。
毎日イロイロなお客さんとお話できるのゎ楽しい。
でも、業務量と残業時間が増えていく一方だぞ、、、??
事実、立場が上がれば上がるほど
責任と残業時間が膨れ上がっているだけという現場ではあった。
上司が
「今月は(残業)80時間超えない様にがんばろ」
とか言ってるのウォ聞いてゾッとした。
幸いにも新人のワタシは40時間程度で済んでいたが
真夏の営業活動のなかで、カラダを壊しかけていた⚡️
どうやらこの会社に居ても明るい未来はやってこなさそうだ、、。
「上司の姿は将来の自分」
少なからずワタシは、疲れ切った顔をしながら
とか言ってるひとと一緒に働いていたいとは思えなかった。
時間、すなわち、「いのちのムダ遣い」だけはしたくない。
お給料や休日数はもとより、
社風と働き方(残業)というのは特に大事だと思ってる。
“入ってみないと分からない”という「ガチャ要素」は大きいが
「ハズレを引いた」と思ったら方向転換すればいいだけの話である。
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